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脱サラ、勉強、自分と向き合い、気持ちが高まる偉人の名言7選

2017/11/13
 
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2歳と4歳の男の子を育てている主婦のchikaと脱サラ夫です♪ chikaは最近FP2級の資格を取得。 ずぼらな性格とFPの知識、自分の経験を取り入れながら、 子育て世代に役に立つ情報を載せていきます。 夫は脱サラして司法書士を目指してます。 FP、宅建、建築士の資格を持ち、サラリーマン時代の経験を活かした記事を書いていきます。
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どうも!夫です。

では、早速、僕の好きな名言発表します!

 

僕の好きな名言7選!名言っていいよねカッコイイ

 

 

やったことは、例え失敗しても、20年後には、笑い話にできる。
しかし、やらなかったことは、20年後には、後悔するだけだ。

by Mark Twain

 

 

私は自分の墓に次のような泣き言を刻みたいとは思わない。
「私はすごいことをやりたかったのだが、上司がさせてくれなかった」

by Tom Peters

 

 

これだけは知ってほしい教訓。
自分らしく生きるためには失うものもある。

by Shirley Abbott

 

 

男子は生あるかぎり、理想をもち、
理想に一歩でも近づくべく、坂をのぼるべきである。

by 坂本 龍馬

 

 

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての
新しい輝きが約束されるだろうが、
挑戦を避けたままオリてしまったやつには
新しい人生などはない。

by 岡本 太郎

 

 

人間にとって成功とはいったいなんだろう。
結局のところ、自分の夢に向かって
自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、
ではないだろうか。

by 岡本 太郎

 

 

行為する者にとって、
行為せざる者は
最も過酷な批判者である。

by 福沢 諭吉

 

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成功した人たちの価値ある独り言

名言っていいですよねー!

何もしてないのに自分が何かを成し遂げた気になるんですよねー笑

結局、成功した人たちの独り言なんですよね。

でも、それがすごく価値がある独り言なんですよね。

 

「この程度の努力でこんなこと出来ちゃったわー」みたいな生意気な偉人とかいないかなー

そんな奴、共感してもらえなくて有名にならないんだろうなぁー

現在でいうところの「イイね!」がもらえなくて名言として残らなかったんだろうなぁ

まぁどっちでもいっか。

 

 

暇な時にモチベーションあげたくて名言を検索して「なるほど」とか思いながら見てます。

あたりまえだけど、未来に向かった言葉が多いですね。

 

 

私は昔からどちらかというとひねくれた奴でした。いやぁ“アスファルトに咲く花のように”とか言われても。とか

熱い言葉を言われたあとに「ちょっと何言ってるかわかんないです。」って平気で言えちゃうジャンルの人でして。

「○○っていう具合で現実は現実だから。夢は夢だから」とかカッコつけちゃってました。

 

 

恵まれた日本という国

不思議なんですけど大人になればなるほど、思考は若返っていくんですね~!うまく言えないけど無邪気になるというか。

自分の命は生まれたときからこの世の中というテーブルに賭けられているんです。

しかもこんなに恵まれた日本という国に人生を賭けることになってるわけです。

この時点で「ひとつ返事を間違えたら殺されるような国」の人たちよりめちゃくちゃ有利だと思います。

 

しかも!しかもですよ?この賭け、ギャンブル要素は非常に少ないんです。

ギャンブル要素は先ほど述べたように日本という時点で既に勝っております。

時代、国、場所、素質。枚挙にいとまはないですが、このギャンブル要素を理由に諦めるしかない!って

断言できる材料が揃うことはこの日本では、まずありません。

 

 

「死ぬ気で生きていますか?」

 

 

「死ぬまで生きてやるって思って頑張ってますか?」

 

 

僕は今はとにかく勉強できるって幸せだなぁーとか

人生についてこんなに考えることが出来るって幸せだなぁーと思っております。

 

 

承認してほしい相手は「自分」

若い時ほど何も知らないくせにこんな感じで言っておけば大人っぽくてカッコイイと思ったことを言ってました。

「夢を追いかけ続けるのは25歳までだろ?」

「現実を見据えながらその中で幸せを見つけるっていうのが大人のスタイルだろ?」

「チャレンジしました。失敗しました。結局、アルバイトしてます?んな結果、なるくらいなら普通の方がいいじゃん」

「やらないことを後悔したくない?いやいや現実見ろよって感じだわ」

すべて居酒屋で僕が言ったことあるか一緒に飲んでいる人が言ったことに共感していたかというフレーズです。

 

いやー、カッコつけてたなぁー恥

はい、わたくし人生3回目ですみたいな口調でよくもまぁイケシャアシャアと口角吊りながらしゃべることが出来ましたねぇという感じです。

これを喋ってるのが23歳とか24歳のガキですからね笑

よく居酒屋の大将も説教モードに入らずに酒を飲ませてくれたと感心しますよ。

 

なんであんなに必死だったんだろう。誰にどう思われたくてあんな思考回路になっていたんだろうか。

学生時代から社会という情報を一気に脳みそに流し込まれた結果、軽く痛い知ったかぶり新入社員が出来上がった模様です。

バカな脳みそが考えて出した答えが職場の大人たちの仲間入りをするために中身から大人になろうということだったんですね~ドンマイ。

 

そんな考えを続けてみたのですが、やっぱり自分の考えた言葉じゃないので、そりゃまぁ“軽い”ですよね。

その考えに重みがないんです。そもそも大人(っぽい雰囲気の人)が言ってたものをそのままコピペしているだけですからね。

だんだん本当の意味で大人になってくると猛烈に過去の自分の発言が恥ずかしくなってきます。

本当にそう思っていたのであればいいんですが、それっぽいことを言ってただけなので後になって矛盾に気づきまくってしまいます。

 

僕は「いつの日にか周りを見返したい」という承認欲求は少ないと思います。

そこがモチベーションであれば会社員を続けていたと思います。

見返すという方法は誰かに見てもらわないと成立しないのです。ということは組織にいると自己顕示欲、承認欲求が満たせるのです。

 

僕の承認してほしい相手は「自分」です。自分のルールに恥じるようなことをしたくない思いが強いです。

挑戦しないことの方が「自分」から見放されていくと思っています。

挑戦してるのであれば、それがどんな結果であっても僕の中の自分は僕を褒めてくれると思います。

 

はい。ちょっと何が言いたかったのかよくわかんないんですけど最後に適当に名言っぽいものをお届けします。

 

とある病院の看護師さんが、病気で死を間際にした患者さんを調査し、後悔している代表的な言葉は、

「他人の期待に応えるのではなく、自分に正直に生きる勇気が欲しかった」

現場からは以上です!

読んでいただきありがとうございました!

 

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